新作タイトル 2017タイトル 2016タイトル 2015タイトル 2014タイトル 2013タイトル 2012タイトル 2011タイトル リンク ブログ メール  

2018年1月発売作品

夏の終りの蟲の唄

ツンえむ!


品番:CPPG-215 価格:¥3,990(税別)

失恋で終わった、三十年前の淡い「初恋」の記憶。 その「想い」は三十年後、歪んだ「欲望」となり、 その「初恋の人の娘」へと向けられた。 初恋の人にそっくりな彼女を前に、 男の欲望は、さらに激しさを増す 廃校になった体育用具室で、 彼女は母の代用品として、 男に抱かれる … 夏の終り。 蟲たちは寂しげな声で鳴く。

  息子のムスコは誰のモノ!?

息子のムスコは誰のモノ!?


品番:CPPG-216 価格:¥3,990(税別)

父さんが突然の病気でこの世を去って以来、母さんは病的なまでに僕にかまってくるようになった。泣いたり落ち込んだりしなくなったのは良いんだけど、エッチなことまでするようになって少し困っている。そんな生活の最中、女子校の寮で生活していた妹が僕たちのことを心配して、突然退寮して家に帰ってきた。そして妹は、僕と母さんの暮らしぶりを目の当たりにして びっくり仰天。 ついには怒りはじめてしまった。そんなんじゃ僕も母さんもダメ人間になってしまう、私がなんとかしてあげなくちゃって……。 妹は母さんを説得しようと必死になり、なぜか僕を母さんから奪うことで事態を収拾しようと画策し始めて……?あ、あれ……?おいおい、お前までエッチなことを始めてどうするんだよ!?

▶DMMで購入

 

▶DMMで購入

 
パパァ…もうやめてぇ…。

パパァ…もうやめてぇ…。


品番:CPPG-217 価格:¥3,990(税別)

私・鹿島岳男は、娘の部屋の前で呆然となっていた。 細く開けた扉の隙間から見える光景が、私の精神を激しく打ちのめしたのだ。 「んっ…んはあぁぁ……」 娘の 真里子 は淫らな行為にふけっていた。 自慰をしているのだ。 扉の隙間から聞こえる声には、甘いものが含まれている。 娘のこのような行為を目の当たりにして、ショックを受けない父親がいるであろうか?真里子は私のひとり娘だ。 (まさかこんなことを…… あの男のせいかっ!) 昼間、娘は男を連れてきた。 一緒に勉強するなどと言ってはいたが、どこまで本当だか。娘が連れてきた男への憤りがこみ上げてくる。娘には、惜しみなく愛情を注ぎ込んできたつもりだ。 それなのに―― (どうせ、他の男に盗られるくらいなら……)

  女体化パニック!

女体化パニック!


品番:CPPG-218 価格:¥3,990(税別)

あれは、今日の昼過ぎ…放課後のことだった。 さて帰るかと廊下を歩いていたら、憧れの人・真行寺桜子先輩の姿を見かけた。 彼女は優雅な足取りで進み続け、やがて姿が見えなくなった。 話しかけるぞー と気合を入れても、どうもその時には勇気が出ない。 「よし…!!」 俺が珍しく決意を胸に拳を握り締めて、勢いよく足を前に出した時だっただろうか。 「きゃ…」 壁に張りつくようにして角を曲がろうとしたら、そこに真行寺先輩の顔があった―。 …その後先輩とは、どんな風に別れの挨拶をしたのかもよく思い出せない。 あれからずーっと、頭がぼんやりしている。俺は倒れ込むように自分の部屋に入って、制服を脱いで部屋着に着替えて寝た。 …はずなのだが―目覚めると、なんと女性の…真行寺先輩の身体になっていた!

▶DMMで購入

 

▶DMMで購入